スポンサーサイト

--------
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック:(-) コメント:(-)
tag :

3月は、「売り方締あげ相場」と命名

2012-02-26

東証アローズ(アローヘッド)導入以来、「マグネットアホーズ」を
操る外資勢の動向・・・「売り方締あげ相場」と命名。

アメーバブログでも株式投資の記事を書いています。ご覧下さい。
http://ameblo.jp/36kabu/

忘れてはいけない、
昨年外国人投資家:日本株28週連続「買い越し」…過去最長 毎日新聞
という、事実。
 
昨年、日本人の投げを外資勢は28週連続の買い越し。
仕込んだ株は大切な種玉、大相場の終焉まで大回転稼ぎ。
そうたやすく、手放し売りを、するはずがない。

2012-02-05号で
アローヘッド(東証高速自動売買システム)は
一瞬にして、投資家のマネーを吸い寄せるマグネットシステムだ !

と書きました

                         さわかみ投信の澤上篤人氏の記事に  

                  ●1秒間に1,000回以上の高速取引ができる機械を所有している。
                 ●デリバティブを駆使した取引を行っている。

                 ●1回の取引単位は数億円である。
                 ●市場動向を常に注視しているスタッフを複数名抱えている。

この澤上篤人氏の記事で
1秒間に1,000回以上の高速取引ができる機械を
「マグネットアホーズ」としたわけです

個人投資家が「竹やり」で戦う場所は、上記の「ミサ○ル」部隊
そこで指揮するのが「ユ○ヤ閥族」の「ゴール○○ンサ・・・」

東証アローズ(アローヘッド)導入以来、「マグネットアホーズ」を
操る外資勢の動向として

いま、トレンドは「売り方締あげ相場」の上昇波動です。

2012年01月1日元日号のアメブロで

 2012年は辰年、「昇竜相場」
兜町カリスマ救世主K氏軍団の大阪昇竜銘柄
  4406 新日本理化           
http://tinyurl.com/7alb83s   

日経平均の年間足は2年連続の陰線。
           
30日大納会の9時~2時迄の売り玉を吸収して2時~3時急上昇
4日大発会の急騰が予測できる買い上がりだ。・・・と

このことは
12月01日号のアメブロで早くから報せて来ました。

マルキK藤氏登場は、天・地・人を得
世界経済大変革を察知した、兜町救世主。

ウン百億の売買を実戦して来た、経験者のみ判る。

日本再建の新相場時代スタート。月足を見れば解る。
来年の年頭教書国家戦略が、東日本列島改造で日はまた昇る。


☆・ 株式相場を活気ずける経験者は、机上の評論家とは訳が違う
ウン千億の売買を実戦して来たK藤氏は、経験者だ。

そのウン千億の売買を実戦して来たK藤氏は、

4406 新日本理化は、3月に売り方期日到来で1300円、と
自らのブログで、売買株数の分析を予測しながら丁寧に書いてます。。           
4406 新日本理化 
http://tinyurl.com/7alb83s
つまり、
 12月21日号のアメブロで早くから報せて来ましたが

大相場は、空売りの踏み上げから流れが変わる市場原理。
空売り残増は、確実なる、強力な買い手なのだ。

3月年度末決算には、銀行証券会社等が、復配.有配.増配株を
資産評価アップ記帳の為、買ってくるから、仕手株に捕まると
ユ○ヤ外資勢や年金ファンドが買ってくる優良株に乗れない!

と、報せて来ましたが、

外資勢は
「マグネットアホーズ」スイッチを、3月売り方期日株に入れた!

そうです。トレンドは「売り方締あげ相場」の上昇波動です。
日経平均株価、10000円取りに向かっています。

なのに、
企業年金2千億円消失・・AIJ投資顧問

2月24日(金)毎日新聞。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120224-00000019-mai-soci
企業から預かった2100億円を投資運用していた。

本当に、ショッキングな報道で、
日本人は、こんなに金融資産の運用が下手なのかと
呆れてしまいます。

なんで2千億円消失なんだろう、他人の金だと思って!
オプションのプットで、ヘッジするスキルもない投資顧問 か?

自分のお金と思うなら
「身を守り、民を守り、国を護る」武士道精神で運用して・・!

スキル(株式投資術)といえば、
売り残の多い、逆日歩銘柄、高配当株、を選ぶのもスキルです。

例えば3月末までの短期売買として
4406 新日本理化を初め、 
 http://smartchart.nikkei.co.jp/smartchart.aspx?Scode=4406
3087ドトール・日レス 配当26.00円 0.22倍(02/17)信用売残174,700株
 
http://smartchart.nikkei.co.jp/smartchart.aspx?Scode=3087
5486 日立金属 配当12.00円  0.2倍(02/17)信用売残1,012,000株(02/17)
 
http://smartchart.nikkei.co.jp/smartchart.aspx?Scode=5486
6479 ミネベア  配当7.00円 0.8倍(02/17)信用売残2,299,000株(02/17)             
http://smartchart.nikkei.co.jp/smartchart.aspx?Scode=6479
6586 (株)マキタ 配当66.00円 0.26倍(02/17)信用売残520,900株(02/17)
 
http://smartchart.nikkei.co.jp/smartchart.aspx?Scode=6586
6762 TDK 配当80.00円  0.44倍(02/17)信用売残1,160,500株(02/17)
 
http://smartchart.nikkei.co.jp/smartchart.aspx?Scode=6762


など、月足チャートを見て参考にしてください.

、逆日歩銘柄で、高配当株を探し月足チャートを見て参考にする手も。

 


スポンサーサイト
tag :

モーニングスターは、刊行元が株式新聞

2012-02-19
日経平均は1週間で437円上昇。 モーニングスター

日銀による金融政策変更で日本株市場は「買い一色」となった。
http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20120218-00930829-mosf-market 
14日に発表された日銀の金融緩和以降、相場のトレンドが変わった。

 17日の日経平均株価は133円の窓あけ大幅高で寄り、
 6カ月半ぶりに9400円台を回復。

日銀は金融政策決定会合を開き、資産買い入れ枠を約10兆円増額した。

資産買い入れ枠65兆円程度とするとともに、物価上昇の目標については、
「前年比の上昇率1%を目指す」と具体化し、インフレターゲットの設定だ。
 

 来週(20-24日)は日経平均1万円乗せから、昨年7月の高値
 1万207円奪回に向けた動きが期待できる。
 
 ただし、3月以降の来期見通しが明らかになる過程で、
 反動高や円安進行だけを材料に上昇した外需系銘柄のは、
 強烈に売り浴びせられる株も出てくる。
 業績回復材料を持ち合わせない銘柄は、「絶好の戻り売り局面」とすべき。
         とモーニングスターは報じている。

モーニングスターは、刊行元が株式新聞だから影響は大きい。

モーニングスター株式会社(英: MORNINGSTAR JAPAN Inc.)は、
日本において投資信託の格付け評価を中心として、アナリストらによる
世界規模の金融・経済情報の提供を
機関投資家およびセミプロな個人投資家向けに手がける企業である。

2008年に株式新聞社を合併し、株式新聞の刊行元となっている。

2004年7月 - ソフトバンク・ファイナンスが
ソフトバンク・インベストメント(現SBIホールディングス)に
モーニングスターの株式を譲渡、ソフトバンク・インベストメントが筆頭株主。


当初は米国のモーニングスターと孫正義率いる日本のソフトバンクの
ジョイントベンチャーとして発足し、イートレード証券などと共に
ソフトバンク・ファイナンス(法人上はソフトバンクテレコムとして存続)の
傘下で有ったが、
2004年に同社から経営権が実質的にスピンアウトした北尾吉孝率いる
旧ソフトバンク・インベストメント(SBIホールディングス)が買収している。

子会社に投資信託運用委託顧問(→ファンドマネージャー)業の
モーニングスター・アセット・マネジメント株式会社と、
eコマース上での市場調査や、Webサイトのランキング・格付けを行う
リサーチ企業ゴメス・コンサルティング(ヘラクレス上場)が有る。

tag :

東証アローヘッド高速自動売買システムは投資家のマネーのマグネットシステムだ

2012-02-05
 SQは今週10日、日経225銘柄の有配株買いで上げる。

 外資勢と株式市場で戦うには、復興建設関連株の現物を買い
 業績に繁栄される2~3年先迄、現地で働く正攻法が一番。

将棋ソフトの「ボンクラーズ」が米長永世棋聖を破る
この記事覚えていますか?

コンピューターの「解析力」は凄い!
先日のニュースですが、下記の記事が有りました。

 ボンクラーズの「計算力」

 今回の電王戦に登場した「ボンクラーズ」は
 技術者・伊藤英紀氏が開発した将棋ソフト。

 「ボンクラーズ」は、強豪ソフトとして知られる
 「ボナンザ」を応用し、複数のコンピューターを結合する
 「クラスター」技術で強化されたことから付けられた。

 今回の対局では富士通のブレードサーバー6台を
 クラスタリングし、1秒間に1800万手を読むという
 驚異のパワーで米長永世棋聖を制した。

 開発者は、富士通セミコンダクターASIC事業部
 海外マーケティング部の伊藤英紀氏だと。・・・


コンピューターの「解析力」 
 グーグル、エシュロンで収集された金融商品売買情報を分析され
 「ボンクラーズ」のような将棋ソフトを応用して、日本人の富を      
 奪う株式売買システムなど、外資勢はとうに、作成してるだろう



 アローヘッド(東証高速自動売買システム)は
 一瞬にして、投資家のマネーを吸い寄せるマグネットシステムだ

 昨年の東日本大震災で、建設株が7日で3倍の高値大商い。
 マグネットシステムで吊上げ、後は信用6ヶ月間下げで稼ぐ。
 
 外資勢は日本人の集団行動など、グーグル、エシュロンで丸見え

1月は、玉石混合、無配低位株など、売り残多い株を暴騰させて
マグネットシステムで吊上げ、張り付かせ後は下げて金利で稼ぐ。

   日本の個人投資家は、いつも集団行動、情報操作される。

   ユーロ破綻の本が大見出しで本屋に並び、空売りを誘う

 日本人が、大量に買ったなら、信用6ヶ月間、売り叩いて来る。
 日本人が、大量に売ったなら、窓空けで買い上がり回転させる。

 日本人が買いなのか、売りなのか、外資勢はお見通しなのだ。

 コンピューターは、元々米軍の情報解析で育ったモノ、
 日本人の、○○の格付けをC~Aに上げ~と発表があれば
 ワーっと飛びつき買いしてきた高値大商いの処を、売り!

 東日本大震災のとき、FXで日本人は「買いポジション」の
 情報はよまれ、強烈な変動を仕掛けられ、富を奪われたのだ。


今週10日はSQ、日経225銘柄の有配株買いで上げる。

6857(株)アドバンテスト・・動きが変わった!
 http://smartchart.nikkei.co.jp/smartchart.aspx?Scode=6857
1株配当10円だが、売り残株、2,086,400株が表示されている。

8411(株)みずほフィナンシャルグループ(復興予算資金が流れた)
 http://smartchart.nikkei.co.jp/smartchart.aspx?Scode=8411 
1株配当6円、配当利回りがなんと、5.08%(02/03)表示されている。



tag :
<< topページへこのページの先頭へ >>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。