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山中 伸弥 教授の受賞歴は凄い!本当に、カッコいい日本人だ!

2012-12-09

山中 伸弥 教授の受賞歴も凄い!
山中教授は本当に、カッコいい日本人だ!

80歳の母上を、ノーベル賞授賞式に招待!

(しばらく、旅行につれていっていいなかったので・・・・と)


人情味があり、慈悲深く

「武士道の心」を持つ

山中 伸弥 教授の受賞歴も凄い!

<ノーベル賞>「面白い成果、今度は私が」山中教授の右腕
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121208-00000067-mai-soci
毎日新聞 12月8日(土)21時【ストックホルム須田桃子】


 ノーベル賞の授賞式が10日、ストックホルムで開かれる。

医学生理学賞を受賞する山中伸弥・京都大教授(50)が招待した

高橋和利・京都大iPS細胞研究所講師(35)と
恩師の米グラッドストーン研究所名誉所長、ロバート・メイリー教授(71)が

8日、それぞれ記者会見し、思いを語った。 
 

 高橋さんは山中さんの右腕として
人工多能性幹細胞(iPS細胞)開発に貢献した。

山中さんは7日の記念講演で

高橋さんと一阪(いちさか)朋子さん(38)=京大iPS細胞研究所技術員、
徳澤佳美さん(36)=埼玉医科大ゲノム医学研究センター特任研究員

=の名前を挙げ、
「彼らの努力なしにはこの場にはいなかった」と謝辞を贈った。
 
 講演を聴いた高橋さんは

「僕も山中先生がいなければこの場にはいない」と
笑顔を見せた。

山中さんとの共同研究は12年。
「僕を一から根気強く育ててくれた」。

今後の抱負を聞かれると

「『受賞者の共同研究者』に甘んじず、
面白い成果を発信していきたい。

将来もう一度(受賞者として)ここに来られたら」と
ちゃめっけたっぷりに語った。
 
 メイリー教授は、

山中さんが座右の銘としている「ビジョン(目標)と
ワークハード(勤勉さ)」を教えた。

米国留学当時の山中さんを
「私の教えを真剣に受け止め、粘り強く失敗から学んでいた。

彼の目を見て、
将来抜きんでた科学者になるだろうと感じた」と誇らしげに語った。 
 
 授賞式は10日午後4時半
(日本時間11日午前0時半)からコンサートホールで開かれ、

平和賞を除く各賞の受賞者がスウェーデンの
カール16世グスタフ国王からメダルを受け取る。

・山中伸弥教授のノーベル賞受賞を喜ぶ

高橋和利・京都大iPS細胞研究所講師、
スリバスタバ博士、ロバート・メイリー教授

=スウェーデン・ストックホルムにて
2012年12月8日、武市公孝撮影

山中教授の講演「60点」…辛口採点の「恩人」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121208-00000800-yom-sci
読売新聞 12月8日(土)20時配信 【ストックホルム=今津博文、三井誠】

10日のノーベル賞授賞式に

山中伸弥・京都大学教授(50)の招待客として出席する

一番弟子の高橋和利・同大講師(35)、

山中さんが留学先で教えを受けた米グラッドストーン研究所の
ロバート・メーリー前所長(71)らが8日朝(日本時間8日夕)
、記者会見して心境を語った。
 

 前日の記念講演で、山中さんに

高橋君がいなければ受賞はなかった」と感謝された高橋さんは、

「カロリンスカ研究所という特別な場所で直接、

感謝の気持ちを述べていただいたのは
とてもいい思い出になりました」と感激。

一方で、
「サイエンスの話をしている時の先生が一番輝いている。

昨日の講演は60点ですね」と

辛めの採点で取材陣を笑わせた。


山中さんを祝福する記者会見に臨む高橋さん(左)、
メーリー博士(右)ら
(8日午前、ストックホルムのホテルで)=川崎公太撮影
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121208-00000800-yom-sci



山中 伸弥 教授の受賞歴が凄い!

・京都大学iPS細胞研究所 CiRA
           2012.04.19
山中伸弥所長がミレニアム技術賞の受賞者に選出されました
http://www.cira.kyoto-u.ac.jp/j/pressrelease/other/120419-19
・フィンランド技術アカデミー財団
http://www.technologyacademy.fi/

フィンランド政府などでつくる財団

「フィンランド技術アカデミー」(本部・ヘルシンキ)は

19日、生活を向上させた革新的技術に対して贈る

2012年のミレニアム技術賞に、

山中伸弥・京都大iPS細胞研究所長(49)と、

プログラマーのリーナス・トーバルズ氏(42)=米国
=を選んだと発表した。

授賞式は6月13日にヘルシンキで開かれる。

賞金総額は100万ユーロ(約1億600万円)以上と公表している。
                   2012.04.19


◎iPS細胞開発 山中教授にウルフ賞授与
=ノーベル賞「登竜門」―イスラエル|時事通信
http://eliskip.tumblr.com/post/5990299531

ノーベル賞の登竜門ともいわれる

イスラエルのウルフ賞の授賞式が29日、
エルサレムの国会で行われた。

医学部門を受賞した山中伸弥京都大教授は、

ペレス大統領から賞状を授与された。
 
再生医療や難病の治療での応用が期待される

万能細胞「人工多能性幹細胞(iPS細胞)」の開発に

成功した山中教授は、
「幹細胞研究への革新的な貢献」が評価された。
 
今回の受賞で

ノーベル賞への期待が高まっていることについて、

山中教授は取材に
「iPS細胞の技術は若いもので、実用化はこれから。

実用化できない段階で、他の賞のことは考えられない」と話した。


◎京大・山中伸弥教授がウルフ賞受賞
ノーベル賞に近づく
http://media.yucasee.jp/posts/index/7781
            2011年05月30日 11時15分 
 
 山中伸弥京都大学教授がウルフ賞を受賞し29日、
イスラエルのエルサレムで授賞式に出席。
 
 iPS細胞(新型万能細胞)を開発したことが評価された。

 ウルフ財団が設立した賞で、1978年から授与が開始され、
農業、化学、数学、医学、物理学、芸術の6部門がある。

賞金は10万米ドル。 
 
 
ノーベル賞の前哨戦とも一部では言われており、
ここをステップにノーベル賞を受賞することもあるという。

日本でも化学賞の野依良治氏、
物理学賞の小柴昌俊氏がウルフ賞を受賞している。


◎山中 伸弥 教授がショウ賞を受賞。
       (2008年6月17日)
http://www.jiji.com/jc/d4?d=d4_news&p=yns002-07209148

山中 伸弥iPS細胞研究センター長/再生医科学研究所教授が、

iPS細胞(ヒト人工多能性幹細胞)の
樹立に成功した業績を評価され、

香港の学術賞「ショウ賞」(生命科学・医学部門)を受賞
 
香港の学術賞「ショウ賞」を受賞した京都大学の山中伸弥教授(左端)。

新万能細胞「人工多能性幹(iPS)細胞」を作り出した業績を評価されたもので、

賞金100万ドル(約1億800万円)を共同受賞した英学者2人と分ける
http://www.jiji.com/jc/d4?d=d4_news&p=yns002-07209148
(香港)(2008年09月09日) 【AFP=時事】

 クローン羊ドリーを作製した英エディンバラ大イアン・ウィルムット教授、
英ノッティンガム大キース・キャンベル教授と合わせ3人での共同受賞で、

半分が両教授、

もう半分が山中教授という比率での評価でした。 
 
 同賞は2002年、
香港メディア界の有力者ショウ氏により創設されました。

今年で5回目を迎え、日本人の受賞は初となります。

              (2008年6月17日)


私達日本人が、受賞の喜びと共に、どれ程感動したことか!

ありがとう、山中教授!

健康に注意しt益々のご活躍を!

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