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東証の2012年度第一四半期arrownetR新サービスで、日本勢完敗?「マグネットアホーズ」対抗のスキルを身に付けろ!

2012-03-03

東証アローヘッドに仕掛ける「マグネットアホーズ」は
大口注文も瞬時に約定するプログラム売買!

東証の次世代売買システム「アローヘッド」への対応です。

●特定の銘柄の売買状況(板状況)をじっとチェックしていては
●中小証券の外務員や個人投資家は、プログラム売買に勝てない!

●東証アローヘッドは、大口注文も瞬時に約定するので、
●板を確認してからの発注では間に合わない


下記記事が、
中小証券の自己売買は物凄い影響をうけ、その内容を知っているのと、
知らないのとでは大きな差がつく・・と。

光証券が、株式の自己売買の基本ルールを見直した記事です。

今まで、購入した株式は、当日中に売却することが原則でしたが、
●これを翌日以降も持ち越し出来るように変更する。


光証券が、株式の自己売買の基本ルールを見直すとの記事です。
●光証券、自己売買ルール見直し 日本経済新聞 経済14面

今まで、購入した株式は、当日中に売却することが原則でしたが、
これを翌日以降も持ち越し出来るように変更するそうです。

今まで、中小証券の自己売買部門では、ディーラーが
特定の銘柄の売買状況(板状況)をじっとチェックしていて、
少しの鞘を抜くいわゆるスキャルピングが主でしたが、
アローヘッド稼動後は、大口注文も瞬時に約定するので、
板を確認してからの発注では間に合わないからです。


東証の2012年度第一四半期arrownetR新サービスで、日本勢完敗?
「マグネットアホーズ」対抗のスキルを身に付けろ!

 これで、FX、オプションマネーは、奪われる!

東証が今春提供を予定しているarrownetR新サービス
2012年度第一四半期を目途に新サービスの提供を開始
 
http://www.tse.or.jp/news/30/111007_a.html
●「東証」とNYSEユーロネクスト接続を実現。

                                 
    夏には、東証、大証が合併。

ますます
東証アローヘッドに仕掛ける「マグネットアホーズ」に
●日本の富を奪われる!

 アナタのFXポジション、オプション動向など、グルグル見張りと
 エシュロン解析で丸見え、3ヶ月に一度位策略売買だ!

東証からのニュース
2011年12月6日付で「基本合意書」を締結し、接続を実現。

東証とNYSEユーロネクストは、今回接続できたことで、
●東証が来春提供を予定しているarrownetR新サービスの開始に向けて、
両ネットワークに接続する取引参加者や投資家、サービスプロバイダーなどの
利用者が既存の接続環境を利用して相互の市場にアクセスできるようにす
るなどのサービスを展開して参ります。

「東証」とNYSEユーロネクスト(本社:米国ニューヨーク)は、
東証が運営するarrownetRとNYSEユーロネクストが運営するSecure Financial
Transaction Infrastructure (SFTIR)との相互接続の検討を重ねてきた結果、
2011年12月6日付で「基本合意書」を締結し、両ネットワークの接続を実現した。
 
http://www.tse.or.jp/news/48/111207_a.html


NYSEユーロネクスト
NYSEユーロネクストは世界の主要な金融市場を運営し、
また、先進的取引テクノロジーを提供しています。

同社の欧州及び米国における取引所では、
株式・先物・オプション・債券・その他の上場商品を扱っています。

NYSEユーロネクストの傘下の株式市場であるニューヨーク証券取引所、
NYSEユーロネクスト、NYSE Amex、NYSE Alternext及びNYSE Arcaには、
約8,000銘柄(欧州の仕組商品は除く)が上場しており、
世界の株式取引の約1/3を占め、最も流動性があります。

NYSEユーロネクストはまた、欧州の主要派生取引所の一つであり、
且つ売買代金において世界第2位を誇るNYSE Liffeも運営しています。

同社は更に、NYSEテクノロジーズを通じて、総合的商業テクノロジー、
コネクティビティ、マーケット情報商品及びサービスを提供しています。

NYSEユーロネクストは、S&P500指数の構成銘柄の一つに指定されており、
またS&P100指数及びFortune500に入る唯一の取引所銘柄です。


東証アローヘッド高速売買システムとは
2009年
 
http://www.tse.or.jp/news/200912/091202_a.html
「arrowhead」とは、注文・約定処理の高速化といった投資者のニーズや
注文の小口化、取引件数の急激な増加に対応するため、
当取引所が次代の現物市場を担うべく開発した新たな売買システムです。
同システムは、株式・CB等のオークション取引を対象とし、
高速性、信頼性、拡張性を兼ね備えた世界最高水準の取引所システムとして
東京市場を支えます。

高速性
(1) 5ミリ秒(注1)の注文応答時間を実現
注文受付通知のレスポンスが高速化されます。

(2) 3ミリ秒(注1)の情報配信時間を実現
 株価・気配情報等の情報配信時間が高速化されます。

(注1)導入前テストにおける実績値となります。
信頼性
最新技術を駆使した高信頼システムの構築

注文・約定・注文板などの取引情報を三重化されたサーバ上で処理します。

拡張性
取引件数の急激な変化に即時に対応

システム拡張において、あらかじめ定めた拡張基準(注2)を超えた場合、1週間程度で拡張対応が可能です。

(注2)例えば、注文受付件数についてピーク時の2倍のキャパシティを用意します。
配信情報の拡充
市場情報提供の大幅な拡充

市場情報の高速化に加え、複数気配情報を上下5本から8本に拡大するほか、
新サービスFLEX Fullでは全銘柄のすべての注文情報を
リアルタイムで提供するなど、市場情報も大幅に拡充されます。

また、稼働に合わせて、呼値の刻みや制限値幅及び特別気配の
更新値幅の一部見直しなどの売買制度の見直しも行います。
これにより、円滑な約定の促進や、価格発見機能及び流動性の向上が期待できます。


空売り格言

 買いは、家を失い

 売りは、命を失う

   底値買い、吹き値売りに徹することだ。

2月29日携帯電話が通じやすい周波数帯「プラチナバンド」割当先が
ソフトバンクモバイルに決まった。
   毎日新聞 2月29日(水)20時34分配信
 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120229-00000086-mai-bus_all

   ソフトバンク・9984
   日本通信(株)9424

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